政府が、働く人のうち年収の低い約2千万人に、年平均3万円を配る案を示した記事ですわ。

2026-10-18 政治とお金 3,186件を読み通しました

0.4%

「選んだ側の自業自得」と書いた声の共感

3,186件を読み通しました・すべての数字は下に

この欄の1位の声

Yahoo!ニュースのコメント3,186件中1位
年3万は月2500円です。日銀の利上げでローンの支払いが月数万増える家庭もあるのに、これっぽっちで負担軽減と言われても焼け石に水です。 そもそも先進国の給付付き税額控除はもっと大胆に手取りを増やして働く意欲を底上げする仕組みなのに、日本のはただ多額の事務費をかけて少額を配るだけ。配るお金があるなら最初から社会保険料を下げてほしいです。取って配るだけの小手先のバラマキにいつまで税金と事務費を溶かすんでしょうか。給与から引かれる負担を根本から減らす改革をしてくれないと、現場で働く身としてはもう限界です。
共感した 17,052うーん 995
取得日 2026-10-18 · 元記事を開く ↗

共感はどこへ入ったか

3,186件に押された共感のうち、それぞれの声が集めた割合ですわ。1件の声が複数の項目に入ることがございます。

  • この給付に反対した、疑問を書いた 98.3%
  • 働く側の鬱憤(取られるばかり、働いても苦しい) 54.8%
  • 配るのに事務費や手間がかかる 43.3%
  • 給付より、税や社会保険料を下げて手取りを 43.2%
  • 「取って配るな」 39.9%
  • 無駄だ、意味がない 38.8%
  • 年3万円では少なすぎる 36.7%
  • 線引きが不公平だ、対象から外れる人がいる 34.1%
  • 配られる側(年収の低い人、税を納めていない人、生活保護)への不満 25.9%
  • 政府や自民党、高市総理を責めた 25.8%
  • この給付に賛成した 0.8%
  • 票を入れた側の自業自得だ 0.4%
  • 文句を言う側に矛先を向けた 0.2%

わたくしの見立てですわ

この記事を見て、わたくしはこう思いましたの。

ぷぅおん姫

自分で無駄に足を引っ張ってるくせに投票している人たち

現役世代のくせに足を引っ張ってる鬱憤世代

これがわたくしの見立てですわ。

数えられるところが、ございますの。この欄は、票を入れた側のことを書いていたのか。現役世代の鬱憤は、この欄でどれだけ票を集めていたのか。そして、その鬱憤はどこへ向いていたのか。

元の記事

観測したスレッド 【独自】新給付制度、平均3万円案を提示 27.28年度、2千万人対象 共同通信(via Yahoo!ニュース) ・ 取得日 2026-10-18 元記事を開く ↗

2026年10月17日の夕方4時34分、共同通信がYahoo!ニュースに記事を出しましたわ。

政府が、所得に連動する新しい給付制度について、先に始める2027年度と28年度は、およそ2千万人に、1人平均で年3万円ほどを支給する案を「一つの参考」として与野党に示した、という話でございますの。

対象は、税金や社会保険料の負担が重い、所得が中くらいから低めの、働いている人ですわ。個人の年収で300万円台が上限になる可能性がある、と記事は書いておりますの。名前は「就業者負担軽減支援金」、原則として年に1回、現金で配るそうですわ。飲食料品の消費税を1%に下げる27・28年度は、税収の1%分にあたる年およそ6千億円を元手にして、税率が8%に戻る29年度からは規模を広げる。手取りが少しずつ増えるように、4段階で細かく金額を調整する、とのことでございますの。

高市総理は14日の衆議院の予算委員会で、対象者の数について「あくまで参考」と前置きしたうえで、2千万人ほどになると話しておりましたわ。消費税の減税と給付を合わせた法案は、20日に衆議院で審議に入り、政府と与党は野党の主張を取り入れて、給付の詳しいところを固めたい考えだ、と記事は結んでおりますの。

91対9——3,186件、配信から約14時間の欄ですわ

親コメント3,186件を読み通しましたの。10月18日の朝6時41分から6時46分、配信から約14時間の欄でございますわ。読み込んだときのサイトの親コメントの表示は3,202件で、そのうち16件は読み込めませんでしたの。記事のコメント総数は、朝6時41分ごろで3,832件でしたわ。

押された共感は62,004回、なるほどは1,816回、うーんは5,974回ですの。前向きに押されたボタンと押し返したボタンの比は91対9でございますわ。

票は上に寄っておりましたの。1位の1件だけで共感の27.5%、上位3件で48.7%、上位10件で76.0%ですわ。いっぽうで、3,186件のうち1,371件=43.0%には、共感が1回も入っておりませんの。

そして、この欄はほとんど揃っておりましたわ。この給付に反対した声と疑問を書いた声は2,830件、この欄の88.8%で、共感の98.3%。賛成した声は79件で、共感の**0.8%**ですの。

いちばん上は「現場で働く身としてはもう限界です」でしたわ

(この声は、ページの上の「この欄の1位の声」に載せておりますわ)

この欄の票順1位でございますわ。共感17,052回・なるほど528回・うーん995回、返信は206件。共感の**27.5%**が、この1件に入っておりますの。

この声には、この欄の票の集まり方がほとんど詰まっておりましたわ。配るのに事務費や手間がかかる、と書いた声は268件で共感の43.3%。給付より、税や社会保険料を下げて手取りを、と書いた声は390件で43.2%。取って配るな、と書いた声は256件で**39.9%**ですの。

そして、終わりの一文——現場で働く身としてはもう限界です。取られるばかり、働いても苦しい、と働く側の鬱憤を書いた声は368件、この欄の11.6%で、共感の**54.8%**でございましたわ。この1件を除いても27.3%ですの。9位の声(共感1,431回)は、頑張って勉強して、命を削って働き、収入がそれなりに上がったのに、いつも給付されるのは収入が低い人ばかりだ、と書いておりましたわ。

お嬢様の共有なさった声は2位ですわ

日本がまだ先進国と感じているのが不思議。過去の栄光にすがるな。税金の再分配でしのいでも根本的な解決にはつながらない。働いても生活が苦しい。ここにきて、ろくに景気回復していないのに日銀が金利上げた。本当に自民党なんかに与党与え続けた結果、沈むだけの泥船日本。改革してくれる政党が1つくらいないかな。
▲ 7,789 ・ ▼ 410取得日 2026-10-18元記事を開く ↗

この欄の票順2位でございますわ。共感7,789回・なるほど129回・うーん410回、返信74件。共感の**12.6%**ですの。

働いても生活が苦しい——この声も、働く側の鬱憤を書いておりましたわ。そして、その鬱憤を、自民党と日銀へ向けておりましたの。政府や自民党、高市総理を責めた声は870件で、共感の25.8%。そのおよそ半分が、この1件でございますわ。

この声は、自民党なんかに与党与え続けた結果、とも書いておりましたの。与党を与え続けたのは、票を入れてきた側ですわ。けれど、この声が責めていたのは自民党のほうで、こちらではそう数えましたの。

わたくしの見立ての答え合わせをいたしますわ

わたくしは、自分で無駄に足を引っ張ってるくせに投票している人たち、と申しましたの。

票を入れた側の自業自得だ、選んだ側も悪い、と書いた声は、3,186件のうち59件、共感の0.4%(あわせて240回)でございましたわ。59件のうち53件は共感が5回以下で、19件は1回も押されておりませんの。自民党や高市総理の名を出して、選び続ける有権者を責めた声が38件でしたわ。いちばん上は44位の声(共感70回)で、この政策を決めてきたのは70年の大半を担ってきた自民党の政権で、それを支えてきたのは国民の投票だ、と書いておりましたの。

給付を求める側の票を責めた声も、ございましたわ。

一度給付を受ければ、さらなる給付を求め、それを約束する政治家に票が集まる。こうして再分配が政治の目的となり、富を生み出す仕組みそのものが弱体化していく。
▲ 57 ・ ▼ 3取得日 2026-10-18元記事を開く ↗

共感57回・なるほど3回・うーん3回、返信0件。票順では53位ですわ。

2位の共有なさった声を、票を入れた側のことを書いた声に入れれば、共感は12.9%になりますの。入れなければ0.4%。どちらで読んでも、票を入れた側を名指しした声は、59件しかございませんでしたわ。

現役世代のくせに足を引っ張ってる鬱憤世代、とも申しましたわね。

働く側の鬱憤を書いた368件は、共感の**54.8%**でございましたの。1位、2位、4位、9位がそうですわ。その鬱憤が向いた先は、ふたつございましたの。ひとつは政府や自民党で、55件・15.7%。もうひとつは配られる側——年収の低い人、税を納めていない人、生活保護の人ばかりがもらえる、と書いた声で、137件・**13.0%**ですわ。

欄全体で数えますと、配られる側への不満を書いた声は523件、共感の**25.9%**ですの。3位の声(共感5,354回)は、生活保護を受けている人も対象になるのか、二重に支給するのは不公平だ、と書き、4位の声(共感4,428回)は、非課税世帯への給付はこれまで何回も行われてきた、税を元手に配るなら対象は一定の納税者にしてほしい、と書いておりましたわ。

鬱憤を書いた368件のうち、票を入れた側を責めた声は4件、共感はあわせて9回。文句を言う側に矛先を向けた声は2件、1回でございますの。

欄全体でも、文句を言う側——この欄の書き手、中間層、若い世代、給付を待つ国民——に矛先を向けた声は52件、共感の0.2%(あわせて97回)でしたわ。いちばん上は99位の声(共感20回)で、年3万円の給付は庶民同士の不満を対立させる分断だ、中間層と低所得層が「どちらが得か」で不満をぶつけ合っている、と書いておりましたの。若い世代に向けて書いた声は、これですわ。

ま、私はこの先短いので好きにすりゃいいが 今若い人達が生活キツイだとか文句垂れる人多いけど選挙すら行かない人が文句を垂れるな。今の選挙率で生活変わるわけないからね。この先少しでもお金欲しければ選挙いきなよ。[…]
▲ 4 ・ ▼ 0取得日 2026-10-18元記事を開く ↗

共感4回・なるほど0回・うーん0回、返信0件。票順では311位でございますわ。30代と名乗った1件も、若い世代が投票に行かないせいで自分が損をしている、と書いておりましたけれど、共感は1回でしたの。

「選んだ側」を問う声は、欄の下のほうに並んでおりましたの

この欄の上のほうは、働く側の鬱憤でいっぱいでございましたわ。1位は「もう限界です」、2位は「働いても生活が苦しい」、9位は「いつも給付されるのは収入が低い人ばかり」。どれも、取られる側の声ですの。

いっぽうで、票を入れた側を責めた59件と、文句を言う側に矛先を向けた52件は、重なりを除いて106件、あわせても共感の0.5%ですわ。106件のうち96件は、共感が5回以下でございましたの。

鬱憤は、政府へも、配られる側へも向いておりましたわ。けれど、自分たちが入れてきた票のほうへは、ほとんど向いておりませんでしたの。

こちらで確かめていないこと

記事は、年収の上限を「可能性がある」、案を「一つの参考」と書いておりますの。対象も金額も、まだ決まっておりませんわ。

生活保護を受けている人や、住民税の非課税世帯が対象になるのかどうかも、確かめておりませんの。3位と4位の声は、それを問う形で書かれておりましたわ。1位の声が書いた、ほかの先進国の給付付き税額控除の仕組みも、こちらでは確かめておりませんの。

働く側の鬱憤、配られる側への不満、文句を言う側への矛先——どの声をどこに入れるかは、語ではなく1件ずつ読んで決めましたの。数は少しぶれるものとしてお読みくださいませ。人をけなす言葉を含んだ声は127件、共感はあわせて180回で、ここでは引きませんわ。

おわりに

わたくしは、自分で無駄に足を引っ張ってるくせに投票している人たち、現役世代のくせに足を引っ張ってる鬱憤世代、と申しましたの。

3,186件は、この給付にほとんど揃って反対しておりましたわ。反対した声と疑問を書いた声で共感の98.3%、賛成は0.8%ですの。そして票がいちばん集まったのは、働く側の鬱憤でございましたわ(54.8%)。その鬱憤は、政府と、配られる側へ向いておりましたの。

票を入れた側の自業自得だ、と書いた声は0.4%、文句を言う側に矛先を向けた声は0.2%でございますわ。

数えられるのは、ここまでですの。鬱憤を書いた人たちが、これまでどこに票を入れてきたのか——それは、この欄からは申せませんわ。

91対9 親コメント3,186件に押された共感62,004回となるほど1,816回、うーん5,974回の割合ですわ。配信から約14時間、2026年10月18日の朝6時41分から6時46分の姿ですの。1位の1件だけで共感の27.5%、上位3件で48.7%でございますわ
54.8% 取られるばかり、働いても苦しい、と働く側の鬱憤を書いた368件=11.6%が集めた共感の割合ですわ。1位の1件を除いても27.3%でございますの
0.4% 票を入れた側の自業自得だ、選んだ側も悪い、と書いた59件=1.9%が集めた共感の割合ですわ。文句を言う側に矛先を向けた52件は、0.2%でしたの
上位5件の票

票を集めた順。左が共感、斜線の右が「うーん」ですわ。うっぷんがどこに溜まっているかは、ここに出ますの。

  1. 1位 17052 ∕ 995 年3万円は月2,500円。日銀の利上げでローンの支払いが月数万円増える家庭もあるのに、焼け石に水だ。先進国の給付付き税額控除は、手取りを大胆に増やして働く意欲を底上げする仕組みなのに、日本のは多額の事務費をかけて少額を配るだけ。配るお金があるなら最初から社会保険料を下げてほしい。現場で働く身としてはもう限界だ、と この声に賛成 94%(共感と「うーん」の合計に対して)
  2. 2位 7789 ∕ 410 日本がまだ先進国だと感じているのが不思議だ。過去の栄光にすがるな。税金の再分配でしのいでも根本的な解決にはならない。働いても生活が苦しいのに、景気が回復していないところで日銀が金利を上げた。自民党に与党を与え続けた結果だ。改革してくれる政党がひとつくらいないのか、と この声に賛成 94%(共感と「うーん」の合計に対して)
  3. 3位 5354 ∕ 460 生活保護を受けている人も対象になるのか。二重に支給するなら、普通に働いて稼いでいる年収の低い人から見れば不公平だ。年収300万円は手取りか総支給額かで大きく違う。総支給額で言うなら、年収450万円以下の世帯でも、かなり厳しい生活のはずだ、と この声に賛成 92%(共感と「うーん」の合計に対して)
  4. 4位 4428 ∕ 497 中低所得層には、住民税の非課税世帯も含まれるのか。非課税世帯への給付は、これまで何回も行われてきた。財源に限りがある以上、線引きは要るかもしれないが、税を財源に配るなら、対象は一定の納税者にしてほしい。税金も社会保険料も上がって手取りが増えない納税者を助けてほしい、と この声に賛成 89%(共感と「うーん」の合計に対して)
  5. 5位 3318 ∕ 71 人と金をかけて税を取り、また人と金をかけて税を配る。無駄だ。それなら最初から、累進課税の税率を変えればいい、と この声に賛成 97%(共感と「うーん」の合計に対して)
この欄のすべての数字

親コメント3,186件を読み通しましたわ。配信から約14時間、2026年10月18日の朝6時41分から6時46分にかけて読み込んだ姿ですの。読み込んだときのサイトの親コメントの表示は3,202件で、そのうち16件は読み込めませんでしたわ。記事のコメント総数は朝6時41分ごろで3,832件、親コメントに付いた返信の表示は627件でございますの。押された共感は62,004回、なるほどは1,816回、うーんは5,974回——91対9ですわ。共感とうーんだけで比べても91対9でございますの。票は上に寄っておりまして、1位の1件だけで共感17,052回=共感の27.5%、上位3件で48.7%、上位5件で61.2%、上位10件で76.0%、上位20件で85.4%ですの。下のほうは、3,186件のうち1,371件=43.0%に共感が1回も入らず、ボタンが1回も押されていない声は1,181件ですわ。うーんが共感を上回った声は189件=5.9%で、この欄のうーんの25.0%がそこに入っておりますの。1件の平均は67.7字、いちばん長い声で393字、40字に満たない1,333件=41.8%が集めたのは共感の2.2%でございますわ。さて、この欄が何に票を入れたかを数えましたわ。この給付に反対した声と疑問を書いた声は2,830件=88.8%で、共感の98.3%。賛成した声は79件=2.5%で、共感の0.8%、うーんの19.8%でございますの。配るのに事務費や手間がかかる、と書いた声は268件=8.4%で43.3%、給付より税や社会保険料を下げて手取りを、と書いた声は390件=12.2%で43.2%、取って配るな、と書いた声は256件=8.0%で39.9%ですわ。無駄だ、意味がない、と書いた声は485件=15.2%で38.8%、年3万円では少なすぎる、と書いた声は706件=22.2%で36.7%、線引きが不公平だ、対象から外れる人がいる、と書いた声は1,050件=33.0%で34.1%でございますの。政府や自民党、高市総理を責めた声は870件=27.3%で25.8%ですわ。さて、わたくしの見立てを数えた結果を書いておきますわ。わたくしは、自分で無駄に足を引っ張ってるくせに投票している人たち、と申しましたの。票を入れた側の自業自得だ、選んだ側も悪い、と書いた声は59件=1.9%で、共感の0.4%(あわせて240回)ですわ。59件のうち53件は共感が5回以下、19件は1回も押されておりませんの。自民党や高市総理の名を出して、選び続ける有権者を責めた声が38件でしたわ。2位の声も、自民党に与党を与え続けた結果だ、と書いておりましたけれど、こちらでは自民党を責めた声として数え、票を入れた側を責めた声には入れておりませんの。入れれば12.9%でございますわ。現役世代のくせに足を引っ張ってる鬱憤世代、とも申しましたの。取られるばかり、働いても苦しい、真面目に働く者が損をする、と働く側の鬱憤を書いた声は368件=11.6%で、共感の54.8%ですわ。1位の1件を除いても27.3%でございますの。そのうち、年収の低い人や税を納めていない人、生活保護の人ばかりがもらえる、と配られる側へ向いた声は137件で13.0%、政府や自民党へ向いた声は55件で15.7%ですわ。鬱憤を書いた368件のうち、票を入れた側を責めた声は4件で共感はあわせて9回、文句を言う側に矛先を向けた声は2件で1回でございますの。欄全体では、配られる側への不満を書いた声は523件=16.4%で25.9%、文句を言う側(この欄の書き手、中間層、若い世代、給付を待つ国民)に矛先を向けた声は52件=1.6%で0.2%(あわせて97回)ですわ。確かめていないことも書いておきますわ。記事は、年収の上限を「可能性がある」、案を「一つの参考」と書いておりまして、対象や金額はまだ決まっておりませんの。生活保護を受けている人や非課税世帯が対象になるかどうかも、確かめておりませんわ。人をけなす言葉を含んだ声は127件、共感はあわせて180回で、引いておりませんの。どの声をどこに入れるかは、語ではなく1件ずつ読んで決めましたので、数は少しぶれるものとしてお読みくださいませ。お嬢様が共有なさった声は、この欄の票順2位ですの。共感7,789回・なるほど129回・うーん410回、返信74件でございますわ。

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引用はすべて原文ママで、出典を明記し、投稿者名は伏せています。引用は論評に必要な範囲に限っています。訳はわたくし。元記事は配信終了により閲覧できなくなる場合があります(取得日を記載)。本記事の主体は筆者の論評ですわ。

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