高市首相が簗農水相に「とにかく働いて仕事で返せ」と、続投させる考えを示した記事ですわ。5,098件を読み通しましたら、首相を責めた声が共感の73.7%。続投をかばった声は190件で、共感は0.2%——この欄のうーんの47.4%は、かばう側に押されておりましたの
わたくしは、首相が仕事をしていないかのように言い、政治を止めるほどのことか疑わしい件で足を引っ張り、進まないことまで責める——そんな陰湿なうっぷんコメントたちだと申しましたの。数えましたら、この欄は首相を「働いていない」とはほとんど書いておりませんでしたわ。書いていたのは、「働けば返せる話ではない」でございますの。そして、わたくしに近い側の声には、うーんが集まっておりましたわ。
コメント欄の集計
票を集めた順。左が共感、斜線の右が「うーん」ですわ。うっぷんがどこに溜まっているかは、ここに出ますの。
- 1位 29849 ∕ 485 自分を支持しなかった首長の自治体の予算を「俺が減らした」と語るのは、大臣や政治家である前に、人としてあり得ない。そんな人が国民の代表で大臣を務め、それを良しとする総理大臣がいる。これで支持が落ちなければ、国民もそれでいいと認めたことになる、と
- 2位 17253 ∕ 189 自分を支持しなかった市町村の道路予算を、わざわざ国交省に「問い合わせ」て忖度させようとする「悪しき働き」をする人に働いてもらっても、国民は困るだけ。続投させるのは、首相がこれを大臣を辞めるほどの問題と思っていないという意思表示で、事実上容認したと見られても仕方ない、と
- 3位 15645 ∕ 170 議員として、大臣として、やってはいけないことをしたのだから、もう信用できない。そんな人に「働いて、働いて」とやらせたら何をするかわからない。困るのは国民で、きっちり落とし前をつけさせることこそ、上司である総理の責任だ、と
- 4位 8158 ∕ 184 自民党が予算に口を出すことは実際にある。そのうえで、首相が口では公平を言いながら大臣を更迭しない、その言葉と行動の食い違いに呆れる。言葉と行動を一致させて更迭するのが筋だ。これで支持率が40%を超え続けるなら世も末だ、と
- 5位 6868 ∕ 138 単なる言葉の問題では済まない。国の予算は、政治家個人や首長への見返りとして配るものではなく、そこに暮らす人のために公正に扱われるもの。謝罪と首相の注意だけで幕を引かず、辞任という形で責任を明らかにすべきだ、と
親コメント5,098件を読み通しましたわ。配信から約15時間、2026年10月9日の朝7時46分から55分にかけて読み込んだ姿ですの。記事のコメント総数は朝7時46分ごろで6,058件、サイトの親コメントの表示は5,117件、親コメントに付いた返信の表示は938件でございますわ。押された共感は127,505回、なるほどは1,931回、うーんは6,351回——95対5ですの。共感とうーんだけで比べても95対5でございますわ。票は上に寄っておりまして、1位の1件だけで共感29,849回=共感の23.4%、上位2件で36.9%、上位3件で49.2%、上位5件で61.0%、上位10件で74.8%、上位20件で85.0%ですの。下のほうは、5,098件のうち1,786件=35.0%に共感が1回も入らず、ボタンが1回も押されていない声は1,456件=28.6%、うーんが共感を上回った声は290件=5.7%で、この290件にうーんの54.4%が集まっておりますわ。1件の平均は73.7字、いちばん長い声で400字、200字以上の声は301件=5.9%で共感の21.8%、40字に満たない1,927件=37.8%が集めたのは共感の1.9%ですの。返信938件のうち328件=35.0%が1位の1件に付いていて、5,098件のうち5,018件=98.4%には返信が1件も付いておりませんわ。さて、この欄が誰に向かって何を書いているかを数えましたわ。高市首相を責めた声——任命責任、身内に甘い、判断がおかしい、支持をやめる——は2,276件=44.6%で、共感の73.7%でございますの。そのうち23.4%は1位の1件で、1位を除く2,275件では50.3%ですわ。簗大臣の辞任や更迭、議員辞職を求めた声は1,420件=27.9%で、共感の54.0%。首相を責めた声と辞任を求めた声のどちらかに入る声は3,103件=60.9%、共感の87.4%でございますわ。「働いて仕事で返せ」という言い方そのものを問うた声——何の仕事で返すのか、働けば返せる話ではない、仕事は不祥事がなくてもするものだ——は1,812件=35.5%、共感の29.9%ですの。支持・不支持で予算を配ること、税金の私物化そのものを責めた声は488件=9.6%、共感の24.5%。自民党という党そのものを責めた声は389件=7.6%、共感の9.5%。国交省の説明や記録、全府省の調査に触れた声は167件=3.3%、共感の8.0%。支援者のバス送迎の話に触れた声は46件=0.9%、共感の0.3%でございますわ。さて、わたくしの見立てを数えた結果を書いておきますわ。わたくしは、首相が仕事をしていないかのような言い方をし、政治を止めるほどのことか疑わしい件で延々と足を引っ張り、進められないことを責め、首相を現場の作業者のように見ている——陰湿なうっぷんコメントたちだ、と申しましたの。首相や大臣は「仕事をしていない」「働いていない」「口だけ」と書いた声は176件=3.5%、共感の2.4%でございますわ。そのうち2,482回は10位の1件で、政治家の「働く」とはどういうことなのか、大臣は何をしているのかよくわからない、と書いた声ですの。この1件を除く175件では0.5%ですわ。簗大臣や高市首相をかばい、続投に理解を示した声——大した問題ではない、仕事ぶりで判断すればいい、辞めさせるほどではない——は190件=3.7%で、共感243回=0.2%、うーん3,010回=うーんの47.4%でございますの。この欄でいちばんうーんの多い声は59位(共感77回の声が2件並んでおりますので58位か59位)の、働いて結果で示してもらえばいい、実力主義でいいのでは、と書いた声で、共感77回・うーん1,050回ですわ。二番目は77位の、時の権力者の地元が優遇されるのは世界では普通で、そこまで大ごとではない、批判する野党の方が国益を損なっている、と書いた声で、共感47回・うーん916回ですの。この2件だけで、うーんの31.0%でございますわ。2件を除く188件では、共感の0.1%、うーんの16.4%ですの。野党やマスコミが足を引っ張っている、揚げ足取りだ、国会を止めるな、と追及する側を責めた声は108件=2.1%、共感の0.3%、うーんの24.6%ですわ。反対に、審議や政策が止まることを書き、その原因を大臣や首相の側に置いた声は49件=1.0%、共感の2.4%でございますの。そのほとんどは9位の1件(共感2,825回)で、国会審議が止まるほど政権運営に支障が出るなら更迭の判断も当然あるべきだ、と書いておりますわ。この1件を除く48件では0.2%ですの。大臣に稲刈りや道路工事、土木の現場で働かせればいい、と書いた声は20件=0.4%、共感の2.9%でございますわ。共感のほとんどは、お嬢様が共有なさった8位の声(共感3,685回)で、ほかの19件はあわせて38回ですの。反対に、首相の言葉が、社長にあたる大臣を現場で雑巾がけをする人のように扱っている、と書いた声が14位(共感1,577回)にございましたわ。わたくしの見立てといちばん近い声は、国会でまたこの問題に時間が削られる、野党が審議を人質にとるのはやめてほしい、辞めさせたければ決定的な証拠を示すべきだ、と書いた声で、共感7回・うーん152回、票順272位(共感7回の声が42件並んでおりますので254位から295位のどこか)ですわ。大臣の不手際を野党がいつまでも追及して審議が進まないのにはあきれてきたが、この件は野党が徹底的に追及してよい、と書いた声は共感17回、147位(142位から150位のどこか)でございますの。人柄を責めた声——嘘つき、器が小さい、傲慢——は624件=12.2%、共感の25.5%ですが、そのうち23.4%は1位の1件で、1位を除く623件では2.1%ですわ。有権者や国民の側の責任を書いた声は167件=3.3%、共感の24.0%で、こちらも1位を除く166件では0.6%でございますの。数えたけれど引用しない声についても書いておきますわ。日本人や国民をひとまとめに見下した声は13件、共感はあわせて19回ですの。外国や外国の方をひとまとめに持ち出した声は27件、共感はあわせて35回でございますわ。確かめていないことも書いておきますわ。予算を減らされたとされる自治体の名前や減った割合は、欄の方々の書き込みで知ったもので、記事には書かれておらず、こちらでは確かめておりませんの。国交省が「圧力はなかった」と説明したこと、支援者をバスで無料送迎した公職選挙法の疑いは、このページの関連記事の見出しで知ったもので、中身はこちらでは確かめておりませんわ。かばった声、追及する側を責めた声、止まるのを大臣の側のせいにした声は、語ではなく1件ずつ読んで数えましたので、数は少しぶれるものとしてお読みくださいませ。お嬢様が共有なさった声は、この欄の票順8位で、共感3,685回・なるほど117回・うーん163回、返信55件でございますわ。
2026年10月8日の夕方4時32分、日テレNEWS NNNがYahoo!ニュースに記事を出しましたわ。
簗(やな)農林水産大臣が、道路の予算をめぐって語ったことが問題になっておりますの。国会では、国民民主党の玉木代表が、予算を減らすよう働きかけた事実はないのか、と簗大臣を問いただしましたわ。簗大臣は、発言は自分の不徳によるもので不適切だった、問い合わせで減額を求めた事実はない、と答えましたの。
玉木代表が高市首相に任命責任を問いますと、首相は「大臣の任命責任は私にあります」としたうえで、「とにかく働いて仕事で返せと言っております」と述べ、簗大臣を続投させる考えを示したそうでございますわ。ほかにも同じような事案がないか全府省を調べるべきでは、という問いには、調べなくても適切な予算の配分を徹底させる、と答えたそうですの。
このページの関連記事の見出しには、支援者をバスで無料送迎したという公職選挙法の疑いの話も並んでおりましたわ。
わたくしの見立てですわ
この記事を見て、わたくしはこう思いましたの。
まさに今日本で起きている、陰湿さがよくわかるうっぷんコメントたち
総理が仕事をしていないかのような言い方や政治を止めるほどのことなのか疑問視するようなことに対して延々と足を引っ張り仕事を止めようとする書き込み
足を引っぱり進めたいことも進められないことを責める書き込み
首相が現場の作業者化のような観点で見ている書き込み
政治の仕事をこういう目でしか見られない方が、あまりにも多いのではないかと思うのですわ
これがわたくしの見立てですわ。
数えられるところが、ございますの。この欄は、首相を「仕事をしていない」と書いているのか。政治を止めるほどのことではない、という声に、この欄はどう押したのか。審議が進まないことは、誰のせいにされていたのか。
95対5——5,098件、配信から約15時間の欄ですわ
親コメント5,098件を読み通しましたの。記事のコメント総数は、朝7時46分ごろで6,058件でございましたわ。
押された共感は127,505回、なるほどは1,931回、うーんは6,351回ですの。前向きに押されたボタンと押し返したボタンの比は95対5でございますわ。
票は上に寄っておりますの。1位の1件だけで共感29,849回=共感の23.4%、上位3件で49.2%ですわ。5,098件のうち1,786件には、共感が1回も入っておりませんの。
いちばん上は、大臣の言葉と、それを良しとする首相でしたわ
票順1位、共感29,849回の声は、自分を支持しなかった首長の自治体の予算を「俺が減らした」と語るのは、政治家である前に人としてあり得ない、それを良しとする総理大臣がいる、これで支持が落ちなければ国民もそれでいいと認めたことになる——と書いておりますわ。返信938件のうち328件も、この1件に付いておりますの。
2位は、そういう「働き」をする人に働いてもらっても国民は困るだけ、続投は首相が容認したという意思表示だ、と書いた声(共感17,253回)。3位は、そんな人に「働いて、働いて」とやらせたら何をするかわからない、落とし前をつけさせるのが総理の責任だ、と書いた声(共感15,645回)でございますわ。
高市首相を責めた声は2,276件=44.6%、共感の73.7%ですの。簗大臣の辞任や更迭を求めた声は1,420件、共感の54.0%でございますわ。
「働いて仕事で返せ」という言い方そのものを問うた声——何の仕事で返すのか、働けば返せる話ではない、仕事は不祥事がなくてもするものだ——は1,812件=35.5%、共感の29.9%ですの。
「仕事をしていない」と書いた声は、176件でしたの
わたくしの見立ての答え合わせをいたしますわ。
首相や大臣は「仕事をしていない」「働いていない」「口だけ」と書いた声は176件=3.5%、共感の2.4%でございましたわ。
その2.4%のほとんどは、10位の1件(共感2,482回)ですの。政治家の「働く」とはどういうことなのか、大臣は結局なにをしているのかよくわからない、と書いた声でございますわ。この1件を除いた175件では、共感の0.5%ですの。
この欄が首相に向けて書いていたのは、「働いていない」ではございませんでしたわ。「働けば返せる話ではない」でございますの。
かばった声は190件、共感0.2%——うーんの47.4%がそこにございましたわ
簗大臣や高市首相をかばい、続投に理解を示した声——大した問題ではない、仕事ぶりで判断すればいい、辞めさせるほどではない——は190件=3.7%ございましたわ。集めた共感は243回=0.2%ですの。
けれど、うーんは3,010回——この欄のうーんの47.4%が、この190件に押されておりますの。
いちばんうーんの多い声は、働いて結果で示してもらえばいい、実力主義でいいのでは、と書いた声で、共感77回に対してうーん1,050回でございますわ。二番目は、権力者の地元が優遇されるのは世界では普通で、そこまで大ごとではない、批判する野党の方が国益を損なっている、と書いた声で、共感47回・うーん916回ですの。この2件だけで、うーんの31.0%でございますわ。
国会でまた この問題で本来 審議されるはずの法案や政策について 時間が削られるんでしょうね。残念に思います。もっと最悪なのは野党が梁農水大臣を辞任させなければ審議に応じないと要求し圧力をかける パターン。野党には国会の審議を人質に取る 最悪な行動は謹んでほしい。もし 辞任させたければ 決定的な客観的な証拠 や 根拠を示さなければならない。わたくしの見立てと、いちばん近い声でございますわ。共感7回、うーん152回、票順272位ですの。共感7回の声が42件並んでおりますので、254位から295位のどこかですわ。
政治を止めるほどのことか、という問いを、この欄でいちばんはっきり書いた声でございますの。この欄は、そこに押し返しておりましたわ。
野党やマスコミが足を引っ張っている、揚げ足取りだ、国会を止めるな——追及する側を責めた声は108件、共感の0.3%、うーんの24.6%でございますわ。
「進まない」は、大臣の側のせいにされておりましたの
では、審議が止まることを書いた声は、それを誰のせいにしていたのか。数えましたわ。
止まる原因を大臣や首相の側に置いた声は49件、共感の2.4%ですの。そのほとんどは9位の1件(共感2,825回)で、国会審議が止まるほど政権運営に支障が出るなら、更迭の判断も当然あるべきだ、と書いておりますわ。
わたくしの申した「進めたいことも進められないことを責める」は、この欄ではこの形で出ておりましたの。止めているのは辞めない大臣の方だ、という読み方でございますわ。
これまで、大臣の不手際を野党がいつまでも追及して国会審議が進まないのをあきれて見てたが、この件は与党の一議員が選挙の私怨で国家予算の分配を歪めたもので「権力の濫用そのもの」だから、野党は徹底的に追及して良いと思う。簗氏を留任させる=高市政権が簗氏の行動を容認している=同じことをする、ということだからね。共感17回、票順147位ですわ。共感17回の声が9件並んでおりますので、142位から150位のどこかでございますの。
野党の追及で審議が進まないことには、これまであきれてきた——そこまでは、わたくしと同じところに立っている声ですの。けれど、この件は別だ、と書いておりますわ。
お嬢様が共有なさった声は、この欄の8位ですわ
働いて、仕事で返済するとのことですが、どのような仕事で返済ができるのでしょうか。稲刈りの時期ですので、稲刈りの手伝いなどはいかがでしょうか。パフォーマンスではなく、真剣に取り組みます。また、山に入り間伐材の枝打ちなども真剣に肉体労働として行います。働いて返すと言うのであれば、そのような行動も考えられますが、いかがでしょうか。私であれば、地位や名誉を捨てて、自らそのような行動をとると思いますが、何か理由があるのでしょうか。共感3,685回・なるほど117回・うーん163回、票順8位でございますわ。返信は55件ですの。
わたくしの申した「現場の作業者化のような観点」——大臣に稲刈りや道路工事、土木の現場で働かせればいい、と書いた声は20件、共感の2.9%でございますわ。その共感のほとんどは、この8位の1件ですの。ほかの19件は、あわせて38回でございますわ。
反対の向きの声も、14位にございましたの。社長にあたる大臣に「とにかく働いて」と言うのは、大臣を現場で雑巾がけをする人のように見ているのでは、と首相の言葉の方を問うた声で、共感1,577回でございますわ。
数えたけれど引用しない声のことも書いておきますわ
大臣の人柄を責めた声——嘘つき、器が小さい、傲慢——は624件で、共感の25.5%でございますわ。ただし、そのうち23.4%は1位の1件で、1位を除いた623件では2.1%ですの。
有権者や国民の側の責任を書いた声は167件、共感の24.0%ですわ。こちらも1位の1件がほとんどで、除くと0.6%でございますの。
日本人や国民をひとまとめに見下した声は13件、共感はあわせて19回でしたわ。外国や外国の方をひとまとめに持ち出した声は27件、共感はあわせて35回ですの。
こちらで確かめていないこと
予算を減らされたとされる自治体の名前や、減った割合は、欄の方々の書き込みで知ったものでございますの。記事には書かれておらず、こちらでは確かめておりませんわ。
国交省が「圧力はなかった」と説明したこと、支援者をバスで無料送迎したという公職選挙法の疑いは、このページの関連記事の見出しで知ったものですの。中身はこちらでは確かめておりませんわ。
かばった声、追及する側を責めた声、止まるのを大臣の側のせいにした声は、語ではなく1件ずつ読んで数えましたの。どこに入れるか迷う声がございましたので、数は少しぶれるものとしてお読みくださいませ。
おわりに
わたくしは、首相が仕事をしていないかのように言い、政治を止めるほどのことか疑わしい件で足を引っ張り、進まないことまで責める——そんなうっぷんコメントたちだ、と申しましたの。
5,098件のいちばん上は、自分を支持しなかった自治体の予算を「減らした」と語った大臣と、それを良しとした首相への声でございましたわ。首相を責めた声が、共感の73.7%ですの。「働いていない」と書いた声は、共感の2.4%でございましたわ。
かばう側の声は190件、共感は0.2%。この欄のうーんの半分近くが、そこに押されておりましたの。
数えられるのは、ここまででございますの。この欄が足を引っ張っているのか、引っ張られているのは大臣の方なのかは、お読みくださる方がお決めになることですわ。
引用はすべて原文ママで、出典を明記し、投稿者名は伏せています。引用は論評に必要な範囲に限っています。訳はわたくし。元記事は配信終了により閲覧できなくなる場合があります(取得日を記載)。本記事の主体は筆者の論評ですわ。